2005年07月08日

どうぞ2号

目標体重:??kg
目標までの残り:-2.9kg
[ダイエットグラフ表示]
一回目測定
体重:??kg
BMI:21.8
7.2km進んで、五十三次では原を通過。
全行程の1/4くらいは進んだのかな?

バーチャル五十三次についてはこちらをご覧ください。

今日は、何匹かの「知り合い」の動向がわかって、結構楽しかった。

R0013151.JPG以前は1羽だけで寂しく泳いでいたアヒル(?)に、お友だちが増えているのを発見!


R0013161.JPG R0013164.JPG

遠くにいたけど、呼んだらちゃんとやって来た「どうぞ1号」。

R0013163.JPG「どうぞ、もう触りまくっちゃって〜」状態。


R0013153.JPG人懐っこいニューフェイスにも会いました。
「どうぞ2号」と命名。


R0013157.JPGねぇ、このなかには、なにがはいってるの?
みせてぇ。
チョットだけでいいから、みせてぇ。
と言っております。


R0013160.JPG丁寧な「お見送り」もしていただきました。



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posted by ぴょんぴょん at 21:45| 普通普通| ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

更年期

全身性エリテマトーデス(SLE)の経過観察のため、膠原病専門医へ行った。
わたくしの現在の病状は軽く、投薬等の治療が必要ないため、年1回の検査だけ受けている。
このDrと会うのも1年ぶりだ。

ぴ「去年、坂の上病院で橋本病かもと言われ、甲状腺専門医を受診するために先生のところのデータもいただいて、行ってきました。やはり橋本病でした。今は、チラーヂンを1日75μg飲んでます」

Dr「あ、そう。甲状腺専門の先生から報告来てたよ」

へぇ〜。
紹介状を持って受診すると、紹介してくれたDrにきちんと結果報告をする病院・Drもいるのね…。
確かに、カルテには甲状腺専門医の名前が印刷されたなにやらの報告書が挟まっていた。

今日は血液検査をして、その結果は1週間後。

右手人差し指と右手首に関節痛があり、以前は痛かったり、痛くなかったりしてたのが、ここ1ヶ月はずっと痛いので、それを申告。

Dr「ぴょんぴょんさん、リウマチ因子どうだったっけ?」

ぴ「陰性だったはずです」

Dr「(カルテを見ながら)ふむ、そのようですね。でも、SLEだから…」

SLEだから、リウマチじゃなくても関節痛の症状が出ることはあるでしょうね、ってことなんだろうと思う。
すごく痛いとおっしゃる患者さんもいるだろうけど、わたくしは現在、たいして痛くはないので、これは様子見でしょうかね。

Dr「レイノー出る?」

ぴ「顕著なのは体験していませんが、去年の冬、足の指の先全部にしもやけのようなものができ、5月位まで治りませんでした。その部分の皮膚がバッサバサになっちゃって…。で、試しに坂の上病院でビオチンを出してもらました」

Dr「あはっ、今、ビオチン流行ってるみたいだネ…」

皮膚症状の軽快とビオチンについて、疑問視したり、否定するDrがいるという話は聞いていた。
このDrは膠原病専門医なので「治療するならプレドニン(ステロイド)」という考えなのだと思う。
「ビオチン? そんなので治れば、いいやね〜」って感じなんでしょう。
言外に「あんなの気休めだよ」という雰囲気が漂っていたけど、口に出して言わないだけの奥ゆかしさは評価いたします。
こちらも「お試し」でビオチンを使っている最中なので、「あんなの効かないよ」と断言されたら、ちょっとガックシですからねぇ。

今日は、これで放免していただけるかと思ったんですが…。

Dr「ぴょんぴょんさん、卵巣1個残ってる?」

ぴ「両方取ってます」

Dr「じゃあ、更年期についてのアンケートに協力してもらえないかな。卵巣ないと、憂鬱になったりイライラしたりすること」

Drは、「あるでしょう?」まで言わなかった。
わたくしが「はぁぁ?」という顔つきをしていたらしい。

ぴ「意味もなくイライラしたり、憂鬱になったりしたことないし、ホットフラッシュもないんですけど…」

Dr「じゃあ、申し訳ないけど女性ホルモン値も調べさせてくれる? あと、アンケートにも答えてください」

渡されたアンケート用紙には、ほてりを感じる、いらいらする、憂鬱になる、骨や関節が痛い、疲れやすい、などの設問があった。
ほてり、いらいら、憂鬱には×をつけ、骨や関節が痛いとか疲れやすいっていうのには○をつけ、「橋本病とSLEと骨粗鬆症があるので、そちらから来ている症状だと思われる」と書き加えた。
まぁ、こんなもんでしょ。

先生。
あと、「更年期」「更年期症状」「更年期障害」「卵巣欠落症状」って、すべて意味が違うので、一緒くたにしないでね。
詳しくは、うさぎの本宅の「子宮がんスタディノート」見て頂戴。

わたくしにもし、ほてりやイライラなどの症状があったとしても、それは「卵巣欠落症状」であって、「更年期」ではございません。


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小田原通過(BlogPet)

ビエネッタは、ぴょんぴょんが断念しなかったよ。
そして箱根で怒りが攻撃したかった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ビエネッタ」が書きました。
posted by ぴょんぴょん at 11:27| ビエネッタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ウォーキングしてみて

癌の手術で骨盤内リンパ全郭清(61個)しているわたくしは、バリバリの下肢リンパ浮腫予備軍。
下腹部や、太腿のとくに左足のほうは腫れているような気がする時があるし、実際、痛い時もあるんですが、受診しても「リンパ浮腫である」とは診断されません。
なので、腫れているのは自分の思い過ごしか、リンパ浮腫なんて言えない軽度の状態なんだろうと思うことにしています。
受診して、リンパ浮腫を否定されているのだから、気にしてもしょうがない。
リンパ浮腫予備軍なのは事実なので、今のわたくしにできるのは、予防に努めること、その1点のみですねぇ。

下肢リンパ浮腫の予防法は、弾性ストッキングなどを使った圧迫、適度な運動などが挙げられていますが、やればいいってモンでもないみたいなんですよね〜。
自分の症状に合っていない圧迫や、筋肉痛になるほどの運動はNGなんだそうです。

ところがわたくし、ウォーキングを始めた頃は1kmも歩くと、歩き終わった後に両腿が脈打つような感じがして、翌日はしっかり筋肉痛になってました (ToT)
歩かないといつまで経っても筋肉は鍛えられないし、歩くとてきめんに筋肉痛では「どうすりゃええの?」と思ったのでございますが、足の様子を伺いながら、筋肉痛が治るまでは数日休んだり、また始めてみたり。
そんなかなりいい加減なペースでも、癌の術後しばらくは足が上がらなくて道路の縁石すらまたげず、足元がおぼつかなくてステッキを使っていたことを考えると、ずいぶん良くなってきたもんだと思いました。

まぁ、そうやって徐々に歩く距離を伸ばして行ったんですが、昨日、11.5km歩いて、今朝、筋肉痛になっていなかったので、ちょっと感激しちゃった♪

現在のわたくしの足のウイークポイントは、傾斜と階段です。
平地は問題ないんですけど、太腿の筋肉を使う歩き方はまだダメで、すぐにバテるし、ステッキないとちょっと心配…。
焦ってもしょうがないので、ボチボチと鍛えますわ (;^_^A

全身性エリテマトーデス(SLE)から来ているらしき、耳たぶのディスコイド疹のようなもの。
皮膚科Drに「皮膚症状が出ている部分は、きっちり日光対策してください」と言われているので、ウォーキングの時は耳たぶにもちゃ〜んと日焼け止めを塗っていたんですが、わたくしの場合、日焼け止めを塗ると皮膚症状が悪化するみたい。
髪の毛をおろしていれば耳たぶが隠れて日に当たらないけれど、この時期は髪を束ねないとあぢいです。
歩く時は、耳に袋でもかけるしかないのかな。

耳袋…。
なんだかな〜。


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posted by ぴょんぴょん at 10:07| Medical | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バリケン

昨日、わたくしが「なんだよ、なんなんだよ、このトリ」と書いたのは、バリケンみたい。

参考URL:http://f1.aaa.livedoor.jp/~fsuzuk/bariken01.htm (「寝屋川の野鳥園」より)


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