2005年09月30日

だいぶリカばったので

昨夜は、友人と飲みに行った。
久々の外出だったので、いい気分転換になったし、楽しかったし、疲れなかった。
この分なら、ウォーキングも再開できるかも。

真夜中近くに帰宅してドアを開けたら、猫が玄関にぽつんと座っていた。
夫はまだ帰っていない。

喜んで足にまとわりつく猫を従えて家の中に入っていったら、1匹の蚊が低空飛行していた。
最近、朝晩は涼しくなったので弱っているのだろう。
すかさず叩いた。

パチン

次の瞬間、ぐぇぇぇぇ、なにこれ?

手がかなり赤くなった。
蚊は弱っていたのではなく、血を吸い過ぎた満腹状態で飛べなかったみたい。

家にいたのは猫だけなんだけど…。
ワタシ、こんなに吸われるまでじっと座ってたんかい?
刺されたところ、痒くありませんか?
猫は身体中が毛で覆われているのに、蚊はどうやって刺したのだろうと、ちょっと不思議ではある。
犬が罹るフィラリアは蚊が媒介するので、犬は蚊に刺されるという認識はあったけど…。
犬や猫の毛皮なんて、蚊にとってはないに等しいものなんだろうか?


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posted by ぴょんぴょん at 13:16| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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