2010年09月18日

ものもらい?

夕方になって、右の目頭がちょっと痛い。
ものもらい?

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2010年09月19日

悪化

ちょっと、なにこれ〜?!
右目周辺が「ぼよよ〜ん」と腫れてきた。
ものもらいが悪化したのかな?
あいにく連休で、明後日まで病院やってない (>_<。)

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2010年09月20日

さらに悪化

あうぅ、右首のリンパまで腫れてきた。
右目の周囲は試合後のボクサーみたいにパンパンに腫れちゃってるし、押すと痛いし、時々めちゃくちゃ痒いし。
熱っぽい気もする…。

絶対に、なんか変!

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2010年09月21日

蜂窩織炎(ほうかしきえん)

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連休明けを待ちに待って、朝一で病院へ。
相変わらず右目の周りが激しく腫れているので、黒いサングラスをかけて行った。
思いっきりアヤシイ人でスミマセン。
診療科を選ぶ時、眼科か皮膚科か、もしかして外科を受診すべきか迷ったので、トリアージナースに「こうなっちゃったんですけど、どの科を受診したらいいですか?」とサングラスを外した顔を見せたら、一瞬息を飲まれた。
うん、やっぱり異常な腫れ方をしてるんだろうな。
DVでボコボコに殴られたと思われたかもしれない。

眼科に行ったら、Drが「確かめたいことがあるので、まずCTを撮ってみたい」と。
眼科でCTって??
その後、眼科なのにも関わらず検温の指示もあって、何だかな〜。

診断は 蜂窩織炎(ほうかしきえん) でした。

え゛〜、何で顔が蜂窩織炎になるの?
ってか、顔も蜂窩織炎になるのね。
癌の根治手術で骨盤内リンパ全郭清しているわたくしは、足の蜂窩織炎を警戒していましたが、顔がなっちゃって、ビックリでした。
あ、今回の顔の蜂窩織炎は、癌の術後後遺症とは一切関係ありません。

わたくしは平熱だったので、しばらく毎日通院して、抗生剤の点滴治療をすることになった。
熱があったら、問答無用で入院治療になるところでした。
ちゃ〜んと治さないとマズい炎症なんですわ。
何日点滴するのかな?
頑張れぇぇ、ぴょんぴょんの血管!
蜂窩織炎だったのなら、連休中に急患で診てもらってもよかったかも。
うん、今回は高熱が出なかったけれど、まじヤバかった。

で、眼科Drは、CTで何を確かめたかったのかしらん?
診察後にカルテを見たら、tumor(-)と書いてあった。
tumorって、あれだ。

腫瘍。

(-)で、よかったよ〜。

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2010年09月22日

点滴2日目

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今日も、蜂窩織炎の治療のために坂の上病院へ。
処置室で眼科オーダーの点滴を受けていたら、内科の主治医とばったり会った。

Dr「ぴょんぴょんさん! どうしたの?」

ぴ「顔が蜂窩織炎になって、点滴に通ってるんです」

Dr「ええ〜っ?! んと…。どっかに、ぶつけたの?」

やっはり、DVが絡んでると思われてるのだろうか?
ぶつけたりしてないんですけど…。

抗生剤の点滴を2日受けて、だいぶ良くなった。
本当は5日〜1週間程度、毎日点滴しなくちゃならないみたいだけど、明日は祝日で病院はお休み。
そのため、明日からは通院しないで、家で飲むタイプの抗生剤を使うことになった。

ふ〜む。
はじめから経口にすればいいんじゃないかと思うんですけど、何でそうしなかったんだろう?

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2010年09月23日

お父さんの激変ぶりにびっくり

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お彼岸で夫の実家へ。
ちょっと会わない間に義父の外見が激変し、心底驚いた。
体型はあまり変わっていないのだけど、白髪が透明っぽい髪になり、肌はフランス人形や陶器のように透き通るように白く、頬はほんのりと美しいバラ色。
とにかく、外見が全体的に透明度を増し、身体全体から不思議な光を放っているように見える。
何と表現したらいいのだろう。
わたくしが思い浮かぶ言葉で一番ふさわしいのは「神々しさ」なんだけど…。
お父さんの肉体は、この世を離れる準備を本格的に始めたんだな、と思った。

義父はがんの骨盤転移があり、本人もそれを告げられている。
しかし、みょうに頑固になってしまった義父は、Drの話の中で「いい部分」しか耳に留まらないらしい。

義父「先生は、抗がん剤の効果が出て、肺の影が小さくなってると言ってる。あと何回くらい抗がん剤治療すると、がんは治るんだろう? それとも僕、もう死んじゃうのかな?」

ぴょん「……。早く治るといいですよね〜」
(わたくし、もうこの話、いやだよ。「絶対に治りますよ」と言えと、暗黙のうちに義父からプレッシャーをかけられてる気がする。嘘を強要されているみたいで辛い。お父さん、あなたは余命告知受けてるんですよ)

父「先生は、僕の病気の事、何て言ってるの?」

ぴ「さぁ? 私は先生とお会いした事がないので、何もお聞きしていないんですよ」
(お父さん、あなたはDrから直接説明されているでしょう? こういう腹の探りあいみたいなのは、勘弁してください)

父「ところでね、最近なんだか、腰が痛くてねぇ」

ぴ「あらまぁ、どうしたんでしょうね?」
(ドキッ。骨盤転移がさらに進んだのかな? 何て言ったらいいの? わたくし、もう本当にいやだよ…)

義父と会うたび、電話で話すたび、義父は自分の病状について、わたくしに探りを入れてくる。

どうすりゃええの? (>_<。)

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posted by ぴょんぴょん at 23:59| Comment(1) | Medical | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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