2011年01月18日

しみじみ

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DSC00816.JPG「なちゃん」が小さかった頃の写真を見かえしてみた。

DSC00838.JPGうちに来た時はミルク飲みで、離乳食から練習し、やっと普通の猫ご飯が食べられるようになったのでした。

DSC00876.JPGにゃはは、小さくてかわいい。


DSC02456.JPG今は立派な大人の猫になりました。
うちで食べさせたものだけで、こんなに大きくなるなんて…。
生命って不思議だ。


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posted by ぴょんぴょん at 23:59| ねこ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月19日

わき腹が…

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身体をひねっている時に、たまたま咳が出た。
そして…。
わき腹の筋肉を痛めた感じ(>_<。)

咳やくしゃみは拷問です。
ズンズン響く。
これって、やっぱりアレかな。

わたくしの今年の運勢はめちゃくちゃ悪い?

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2011年01月20日

ニャンズのベッド事情

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仲が悪い「なちゃん」と「もーちゃん」ですが、冬はベッドの中でぬくぬくと寝たいようです。
わたくしがベッドの中にいる時は、わたくしの身体を仕切り代わりにして、右側に「もーちゃん」、左側に「なちゃん」と寝分けています。
この位置はほぼ変わることがなく、なちゃんは特に、わたくしの右側の布団には絶対に入ろうとしません。
もーちゃんの匂いがするのかな?
そんなニャンズですが、わたくしが起きてしまうと仕切りがなくなってしまうわけで、ちっこい脳みそなりに考え出したのがこの方法。
毛布や布団の層を変えて、鉢合わせしないように寝ています。



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そんなニャンズが、たった一度だけ一緒に寝ていた奇跡の動画(?)がこちらです。

posted by ぴょんぴょん at 23:59| ねこ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月21日

肋骨折れちゃった?

19日から、わき腹がず〜っと痛いです(>_<。)
今日は左手のマッサージで接骨院に行ったので、わき腹も診てもらった。
先生は、わたくしのわき腹をドンドンと叩いたり押したりした後、厳かにのたまった。

ぴょんぴょんさんが痛がっているのは

場所的には

肋骨の

よく折れがちな場所です

しかし

肋間神経痛のようにも思えます


「ひょえ〜ん、今度は、わたくし、肋骨折っちゃったの?」とかなりアセった。
先生が言うには、アバラが折れちゃうと、痛くて息ができないそう。
しかし、わたくしは普通に呼吸できるし、骨を叩かれても痛くない。
そこで、しばらく様子を見ることになった。
ぶっちゃけ、骨折なら3週間程度で痛くなくなっちゃうらしい。
それ以上経っても痛いなら肋間神経痛の疑いが濃厚とのこと。
整形外科でレントゲンを撮ってもらえばすぐに解決する問題なんだけれど、坂の上病院の整形外科はいつも予約がいっぱいで、飛び込みでは診てもらえないのら。

う〜む、どうしてくれましょう?

↓ なんかもう、本当に運勢最悪の年? (>_<。)
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2011年01月29日

主治医から呼び出しを食らう

夫の弟Aちゃんは、先日、父親のかかりつけ医から「近々に一度お会いしたい」との連絡を受けた。
末期がんの父親のことで、Drから何か話があるに違いない。
Aちゃんと義父は、お互いの住まいがごくごく近いので、義父に何かあるとまずAちゃんの方に話が持ち込まれることも多い。
で、Drの元に出向いたAちゃんは、早々に説教食らったとのこと。

Dr曰く、「末期がんの父親の面倒を家族が見ていない。いったいどうなっているんだ!」

よくよく話した結果、Drの「ああ勘違い」や思い込みみたいな部分がほとんど。
Aちゃんは理不尽に怒られちゃったみたいで気の毒なのである。
確かに、家族に人手があり、気のつくお世話係のいる病人と比べると、義父の世話が行き届いているとは言えない。
しかしDrは、義父が完全に放置されているような言い方で、Aちゃんを糾弾したらしいのだ。
しかも、怒るだけ怒って、話は終わり。
な〜んかヘン。

怒ったり、文句を言うだけなら、誰にでもできる。
そんなに怒るのなら、怒った後で何か良策を提示するのが筋ってものじゃ?
少なくとも、わたくしはそう思います。
他人の生活に口を出す時には、相手の「その後」を物心共に丸ごと引き受けるくらいの覚悟が必要でしょ?

それにしてもね〜、義父本人が自分の状態をわかっていないんですよ。
何回言っても、話の「いい部分」しか理解しようとしないのですよ。
年齢から来る頑固さが顕著になっちゃってるんですよ。
ボケちゃってるわけではないので、本人の意思や希望を無視して事を進めるわけにもいかないんですよ。
お父さんは、身体が衰弱して、できないことが多くなっているのに、それを認めようともしないんですよ。
危ないから、やって欲しくないことは、「やらないで」って頼んでるんですよ。
でも、本人が頑として聞き入れないんですよ。
身体を縛りつけておくわけにも行かず、どうしたもんでしょう?

ホスピスも、手続きの下準備はしてあるんですよ。
でも、本人がホスピス行きを拒否してるんですよ。
「あまりにも身体が辛いときだけ入院したら?」とすすめたら、それも拒否されたんですよ。
入院したくない理由は「病院のご飯は、まずいから」だそうです。
住まいや仕事の関係で、誰かが付きっ切りになるのも無理っぽい。
介護保険は目いっぱい使って、毎日ヘルパーさんに来てもらってる。

ぶっちゃけ、義父の言動はわがままだなぁと思うこともある。
身体が辛いとしても、用意してある緩和策を受け入れないのだからしょうがないじゃないと思うこともある。
もしも義父が健康で、これから何年も生きられる可能性があり、生活態度にのみ問題があるなら、家族は、嫌われても小言的な事を言うかもしれない。
しかし、義父は残念な事に余命告知を受けており、その期限は今年の2月。
もう好きにさせるしかなくて…。
他にいい方法があったら、ぜひ教えていただきたいです。

後日談。
Aちゃんを叱りつけた義父の主治医の言動が「最近おかしい」と周囲が騒ぎ出した。
どうやら認知症を発症されていた様子。
Aちゃんが怒られた時も、こちらの言うことは一切聞かず、ひたすら理不尽に怒りまくっていたようだが、すでに具合が悪かったのかも。
Aちゃん、お疲れ様でした。

わたくしの肋骨は、相変わらず痛いです (>_<。)

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