今日は手術翌日の検診に行ってきた。
もうね〜、朝起きた時からすべてのものがバッチリ見えて、超ご機嫌。
昨日は白いもやが薄くかかっていた視界もクリアになって、何も文句はありません。
やってよかったよ〜 (^o^)
検診で検眼したところ、
術前は0.1だった視力が
1.5になっていた!
びっくりです。
病院の受付には、使わなくなった眼鏡をリサイクルする箱が置いてある。
昨日は「もしかしたらまだ使うかもしれない…」と、手術までかけていた自分の眼鏡を持ち帰って来たけれど、今日は出かける前、家の中を総ざらいして、いらなくなった眼鏡を全部持って行き、リサイクルボックスに入れた。
どう考えても、もう使いそうにない。
もしも将来また必要になったとしても、度数が合わないだろう。
夫が「僕もやってみようかなぁ」と言い出した。
「実は最近、遠くがちょっと見え辛かった」そう。
しなければ命に関わるという類の手術ではないし、自分自身のことなので、通常なら「自分で決めれば?」と言うところですが、わたくし的にはかなり強くお勧めなので「やったほうがいいよ」と答えた。
眼鏡やコンタクトのない生活、すべてのものがよく見える生活がこんなに快適だということを忘れていました。
わたくしは常に前向きに生きてきたつもりですが、さらに前向きになれそうです (^o^)
☆☆☆人気blogランキングに参加しています☆☆☆
【Medicalの最新記事】





ワタシも超ド近眼のため、ヒジョーに興味深々です☆
調べてみよ〜っと。